Monthly Archives: July 2013

Justice Reversed – Story of Sahar Gul

A few days ago, I found a discouraging article in the New York Times. The article with headline “Afghan Court Reverses Convictions in Torture of Girl” really made me sick especially because I have met the girl before. Sahar Gul was only about 13 years old when she was ‘sold’ or forced to marry a […]

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Keisuke Togawa 衝撃的なレポートです。
なぜ、人が人を売買し、理不尽な暴力がのさばっているのか?
日本語で言えば「鬼畜」ですが——そのような人や風習が現存している、
それは民度が低いからなのか、貧困からなのか、知性がないからか、
いずれにしても、利害や感情の問題は訳がわかりません。
アフガニスタンの女性にとって、刑務所が安全だと聴いています。
つまり刑務所を出て故郷に帰れば殺されるとか——したがって女性たちは犯罪を繰り返すしかなく。
そのようなで政府であっても、国境だけはきちんとあり、
女性達(読み書きの出来ない)は政治亡命もできず。
我々の社会の角度から知る事ができない背景があると思われ、
そのあたりをKUNIさんが報道してほしいと思います。
人権とは何か?——日本人を含め十分に理解しているとはいえませんので。

Keisuke Togawa 衝撃的(腹立たしい)なレポートです。
なぜ、人が人を売買し、理不尽な暴力がのさばっているのか?
日本語で言えば「鬼畜」ですが——そのような人や風習が現存している、
それは民度が低いからなのか、貧困からなのか、知性がないからか、
いずれにしても、利害や感情の問題は訳がわかりません。
アフガニスタンの女性にとって、刑務所が安全だと聴いています。
つまり刑務所を出て故郷に帰れば殺されるとか——したがって女性たちは犯罪を繰り返すしかなく。
そのような政府であっても、国境だけはきちんとあり、
女性達(読み書きの出来ない)は政治亡命もできず。
我々の社会の角度から知る事ができない背景があると思われ、
そのあたりをKUNIさんが報道してほしいと思います。
人権とは何か?——日本人を含め十分に理解しているとはいえませんので。

Featured in WPO’s award interview

My series of photos of Afghan daily life (http://www.kunitakahashi.com/blog/2012/05/20/daily-life-in-afghanistan/) was honored to receive the 2nd place of ‘Lifestyle’ category of this year’s Sony WPO (The World Photography Organization) Awards. Below is the link to the interview which was just published. http://worldphoto.org/news-and-events/wpo-news/takahashi-shows-that-afghanistan-can-be-normal ~~~~ アフガニスタンの日常を撮った写真シリーズ( http://www.kunitakahashi.com/blog/2012/05/20/daily-life-in-afghanistan/ )が、今年のソニー・ワールド・フォトグラフィー・オーガニゼーションのコンテストでライフスタイル部門2位をいただきましたが、インタビューが昨日以下のサイトにフィーチャーされました。(英語のみ) http://worldphoto.org/news-and-events/wpo-news/takahashi-shows-that-afghanistan-can-be-normal Bookmark on DeliciousDigg this postRecommend on Facebookshare via RedditShare with StumblersTweet […]

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Uncertain Future of Mumbai’s Salt Pans

About a month ago, I had the chance to visit one of the salt pans which I had been wanting to photograph for a long time. It was fascinating to see so much salt coming out of the sea. It’s truly a ‘product of nature’ and I enjoyed the feel of bumpy salt on my […]

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Keisuke Togawa 数ヶ月前、オーストラリア人が書いた「シャンタラム」という小説を読みました。あまり読んだ事がないスタイルの物語でした。シャンタラムは、ムンバイのスラムが舞台の中心になっているものです。著者は、オーストラリアで、刑務所に入れられ、脱走してムンバイにたどり着いたそうです。高橋さんの写真とエッセイから、ムンバイの魅力が伝わってきます。私は本日「FRAMES OF LIFE」を購入しました。

Kuni Takahashi シャンタラムの本はまだ読んだことはありませんが知っています。マキシマム・シティーもお勧めです。これらの本ほど劇的ではありませんが、拙書を買っていただきありがとうございました。

Keisuke Togawa ムンバイを拠点にした高橋さんは「シャンタラム」の著者に共感するかもしれません。
著者はスラムに住み着き、偽医者をやっていたらしく、そのために警官が強制送還させずに、見逃していたらしいのです。この小説は私小説だと伝えられており、とてもリアルなものとなっています。
著者はオーストラリアで刑を終え、現在もムンバイのスラムで診療所を続けているようです。
Maximum City : Suketu Mehta著。あらすじを読みましたが、ノンフィクション系で面白そうです。機会をつくって読んでみます。